指定管理者制度とは

公の施設における市民サービスの向上や、より効率的な管理運営を目的として、平成15年に地方自治法が改正され、指定管理者制度が創設されました。
この制度の導入によって、地方自治体の外郭団体などの公共的団体に限られていた公の施設の管理運営を、民間企業やNPO法人などの団体でも受けられるようになりました。

公益財団法人熊本市美術文化振興財団は、指定管理者として熊本市現代美術館の管理運営を任されています。
私たちは、市民に親しまれる美術館を目指し、サービス向上に努めます

熊本市現代美術館条例(平成13年12月20日 条例51号)
熊本市現代美術館条例施行規則(平成14年5月9日 規則第57号)









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